熱海の観光スポット

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熱海の観光スポットランキング

  • 来宮神社の大楠

    来宮神社境内にある巨大な楠。根回り約15.65m・南幹の目通り幹囲8.25m・北幹の目通り幹囲15.65m・樹齢は約2000年といわれている。

  • 熱海梅園

    日本一早咲きの梅、そして遅い紅葉で有名な熱海梅園内。明治19年に開園。樹齢100年を超える梅の古木を含め60品種・454本(平成21年1/8熱海市発表)あります。梅に始まり、桜、新緑、紅葉と梅園は四季楽しめる庭園です。園内には「梅見の滝」、「中山晋平記念館」、「韓国庭園」が、また隣には「澤田政廣記念美術館」があります。毎年1月中旬~3月中旬には「熱海梅園梅まつり」を、6月上旬~中旬には「ほたる観賞の夕べ」を催しています。

  • 伊豆山神社

    箱根神社とともに二所権現と呼ばれる古社で桜の名所。祭神は火牟須比命・伊邪那伎命・伊邪那美命。源氏の守護神として、また縁結びの神様として親しまれている。

  • 熱海城

    観光目的で作られた城。名勝地錦ヶ浦の上に建てられた城で天守閣からの眺めは素晴しく海・山・島・等360度の眺望がたのしめます。内部は、甲胄武具・刀剣などを展示する「武家文化資料館」や日本のお城に関する様々な展示をする「日本城郭資料館」など、各階ごとに色々と楽しめる展示物がたくさんあります。また、3月~4月にかけては200本余りの桜が咲き乱れ「桜の名所」として大変華やかです

  • 起雲閣

    大正・昭和の浪漫を残す建築様式。内田信也、根津嘉一郎の別荘で、熱海三大別荘の一つと賞賛されている。旅館として生まれ変わった際には、山本有三、太宰治など多くの文豪に愛されてきました。緑豊かな庭園を備える三千坪の敷地。現在は、熱海市指定有形文化財として一般公開されております。H11年度市が取得、文化財となる。

  • 熱海秘宝館

    熱海城の近くにあり、楽しさいっぱい、笑いがいっばいの、究極の大人の楽園。期待と興奮と感動を与えてくれる秘宝館です。

  • MOA美術館

    熱海駅の背後の山の手、丘陵地7万平方mを占めるMOA美術館。まわりの風景を損なわないよう、入口から本館への連絡は、地下エスカレーターで光と音のトンネルを通過します。国宝の尾形光琳筆「紅白梅図屏風」、野々村仁清作「色絵藤花文茶壺」、手鑑「翰墨城」の3点をはじめ、日本・中国を中心に絵画・書籍・彫刻等の名品が3千余点収蔵されています。

  • 初島アイランドリゾート

    熱海港から高速船で25分。沖合いに浮ぶ周囲4キロの「初島」にあるリゾート施設。自然を生かしたテーマパークには、何百種類もの南国植物とアジアのフードやドリンクが楽しめる「アジアンガーデン」(9時~16時)、海泉浴「島の湯」(10時~21時。冬季は17時まで)、夏季限定の「海のプール」(9時~16時)などがあり、一年を通じて楽しめる。

  • お宮の松

    尾崎紅葉の名作「金色夜叉」でおなじみの松、そばには「終編金色夜叉」を執筆した門人小栗風葉の自作自筆による“宮に似たうしろ姿や春の月”と刻まれた記念碑が建てられている。

  • 澤田政廣記念美術館

    文化勲章受章者、熱海市名誉市民である澤田政廣の彫刻作品をはじめ、絵画・墨彩・油絵・リトグラフ・陶画・ステンドグラスなどを展示している。幅広い芸術は、こだわらない芸術の大きな自由さが見られ、どの作品からも力強い生命感がみなぎり、生きることのすばらしさを語りかけてくれる。熱海梅園に隣接しており、梅園からの散策も兼ねて楽しめる彫刻の美術館である。美術館に所蔵されている作品はまさに澤田芸術の真髄をきわめるメモリアルといえよう。

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