東伊豆のグルメ

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東伊豆のグルメランキング

  • 伊豆オレンヂセンター

    店内で製造する『伊豆の踊り子まんじゅう』、『金目鯛みそ漬』等の名物が並ぶ土産店。それらを買う前にまず一杯飲みたいのが『ウルトラ生ジュース』。季節のミカンとハチミツで作る健康ジュースで「一杯飲んだら3年長生き」というキャッチフレーズ付き。濃厚かつさわやかなのど越しに旅の疲れも吹き飛びそう。隣接する食事処『河津の庄』では炊き立ての麦飯と刺身がついた『とろろご膳』、ぷりっぷりの『海老フライ定食』、金目鯛の大きな切り身を野菜と共にオリジナルの味噌で煮込んだ『金目鯛うどん』などボリュームたっぷりの食事が楽しめる。お膳それぞれには、併設のお土産屋さんで製造販売している踊り子まんじゅうがついてくる。

  • 徳造丸

    磯料理。鮮魚店の2階にある店。新鮮な海の幸が手ごろな値段でふんだんに食べられる。定食も各種ある。 伊豆半島に支店が多数存在する人気店。

  • 手打ちそば 誇宇耶

    長野、福島等の農家、農協と契約栽培したそばを使用し、臼で挽いて打ったソバが楽しめる。茹でる時間が40秒と短いので、ソバの素朴な香りがふんわりと口に広がる。お茶は実をほうじた『そば茶』が出され、美味しさを引き立ててくれる。女性だけのメニュー『ひみこ』(1260円)は海老の天ぷら付だ。風味豊かな、手打ちのソバが人気

  • 七滝茶屋

    いちご好きにはたまらないお店。初めてなら『いちご三昧』がおススメ。いちごゼリーやクラッシュドストロベリー、ジュースが3つセットになったメニューで、ミニサイズだからペロリと食べられる。自家製のイチゴは甘くて大粒!「いちごパフェ」、クロワッサンにいちごと生クリームがたっぷりの「伊豆の踊り子」も人気。その他かき揚げそば・うどん、自然薯そば・うどん、しし鍋定食なども味わえる。

  • 伊豆の味処 錦

    「料理とともに感動を味わってもらいたい」とのことから、新鮮な魚介を使った11種の丼物は、どれも豪華でボリューム満点。おすすめの『海の幸丼』は、北川漁港であがったヒラメや、ウニ・イクラなど10種ものネタが器をうめつくしている逸品。あまりのおいしさに、女性でもペロリとたいらげてしまう。新鮮な魚介が器を彩る豪華な丼物を味わって

  • 清月堂駅前店

    自家製の和洋菓子を揃えたこの店には、ユニークな品が。リアルな形をしたサザエ最中「波の子」や、絹さやえんどうをかたどった元祖「成金豆」という羊かんだ。特に、サザエ最中は、皮でサザエのイボイボまで忠実に仕上げているので、見た目と甘い味のギャップがおもしろい。伊豆に来た記念には最適の土産だ。イボイボまで再現したサザエ最中をほおばろう

  • 稲取漁業協同組合直売所

    稲取港で水揚げされた新鮮な魚介類が買える。しかも値段は流通経路をたどっていないので、とてもリーズナブル。稲取特産の金目鯛はもちろん、他の地魚の数々も氷詰めにされて並べてあって、思わず目移りしてしまう。発泡スチロールも販売しているので、遠方でも安心して持ち帰ることができて便利である。直売だからこその新鮮さが自慢!

  • きんめ処 なぶらとと

    海から6mの近さにあるお店。目の前の漁港から直に仕入れた金目鯛は「新鮮・安い」がモットー。おすすめは、昔ながらの素朴な味付けが人気の『きんめ鯛煮付け膳』(2000円)、身の締りと脂の乗りが楽しめる『きんめ鯛ねぎとろどんぶり』(1575円)。色々な料理をお値打ち価格で頂くことができる。貴重な稲取産のきんめ鯛を郷土の味で

  • さい川

    ひとつひとつ時間をかけて(約20分)炊き上げた本格的な釜めしを食べることができる地元でも評判の店。特にオススメが、前日の夕方に稲取港にあがる金目鯛の切り身を入れ、魚からダシをとったスープで炊く『キンメ鯛釜飯』。稲取の味、キンメのホクホクした美味しさを釜飯で一度味わったら忘れられないはず!稲取で評判の金目鯛の釜飯屋

  • 伊豆さくら亭

    自然薯は秋に収穫した後、3カ月間くらいしか味わうことができないけれど、ここは特殊な保存方法を用いているから、年間を通じて食べられる。天城山で育った山芋はトロトロしていて最高!おそばとの相性も絶妙の食感。夏にピッタリのヘルシー料理だ。夜はおそばが無くなると閉店してしまうので注意が必要。ヘルシーな自然薯をトロトロ味わおう!

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